
1月
2026年1月14日


2026年1月7日

2026年1月5日

2026年1月3日



2026年1月2日

12月
2025年12月28日



2025年12月23日

ローズマリーの香りはシャキッと元気を与えてくれます。小さいながらに頼もしい存在です。
周りで踊っているのは、ヘアリーベッチです。マメ科の植物で、やわらかくしなやかなので、触れるとポンポン跳ねます。
2025年12月20日

2025年12月16日

2025年12月6日

2025年12月4日


11月
草どかし
2025年11月30日



2025年11月26日

泥をどかして、水路が陽に当たるようになりました。
2025年11月21日

2025年11月20日



2025年11月18日

枯れ始めていたので、いそいで。
2025年11月16日

2025年11月15日

2025年11月14日

2025年11月11日


植物の生命力には日々驚かされます。
時折「えー!?」「これ、さっきのあれにつながってるのー!?」「こんなに!?」など、思わずひとり感嘆しながら開拓。冒険者の気持ちです。
そしてここ最近の気温の低下で、生き物がぐっと減りました。枯れ草も増えてきたので作業がはかどります。
2025年11月9日

葉っぱをこすって匂いを嗅ぐと癒されます。
2025年11月7日


2025年11月6日

2025年11月3日

2025年11月2日

2025年11月1日



10月
土さわり
2025年10月30日

この辺りの土、柔らかいのはいいことなんですが、水はけがあまり良くなさそうな感じがしました。
ここで育つかどうか、おためしです。

V字に通路ができました。
2025年10月29日

2025年10月28日


2025年10月26日


2025年10月25日

畑をさわりはじめてから、生えている草々の名前を調べるようにしていますが、なかなか尽きません。
最近はけむしも調べますが、色も柄も多種多様で、なかなか調べきれず、写真だけこまめに撮影しています。

合わなかったらごめんね、、と弱気な思いで。
苗を囲うように、近くにはヘアリーベッチの種を埋めました。
緑肥効果はどうでしょうか。

こちらの土はまだ柔らかく、めくるとミミズさんたちがうようよ動いていました。期待が高まります。
2025年10月24日

しかし触ってみると、とてもかたい、、。
掘った時も、粘土質の土がかたまって、石のようになっており、大きなスコップはささらない状態でした。
調べると、田んぼの土はそのままでは畑に向かないようです。
確かに、用途がちがいますもんね、、。

どかした草は脇に重ね、堆肥になるかな〜と期待。

奥はツユクサがかたまって生えていたり、イヌタデやカラスノエンドウもまじっていたりして、どかすと土は湿っぽく、塀の方は虫がいっぱい出てきました。
奥の方が土の状態が良いようです。

畑の入り口よりもまだ少し土が柔らかく、土中の生き物も増えました。

ススキが堆肥に向いているそうなので、少し茎を切ってまぜてみました。
2025年10月22日

2025年10月21日

ここは、3年ほど前に田んぼの土を運んで盛り土をしています。それまでは道路よりも下がった位置に畑がありました。
もともとは祖父が手入れをしていましたが、20年ほど前に他界し、私の父が一旦引き継いだものの、数年ほどで休耕となりました。
今はもう当時の土にふれることはできませんが、いつも頭に浮かぶのは、祖父がお世話をしていた頃の畑です。
今もし祖父が、私が同じ土地で畑をさわりはじめたことを知ったらどんな風に思うだろう?
そんなことをぼんやり考えます。
2025年10月20日



私がしているのは草刈りというより、
草どかし作業という具合です
2025年10月19日




2025年10月18日




2025年10月17日

2025年10月16日

2025年10月15日


2025年10月14日


2025年10月13日夕方

2025年10月13日朝









2025年10月12日

