はらっぱの様子


1月


2026年1月14日
はれのまに
寒くても雪が降っても生長していく

2026年1月7日
ゆきがとけ、ラベンダーの無事を確認。

2026年1月5日
ゆきがとけたり、のこったり。

2026年1月3日
遊びにきた子どもたちのあしあと
雪にすっぽり覆われていたローズマリーを掘り起こして、においをかいでもらいました
雪からすこしだけ顔をのぞかせるラベンダー

2026年1月2日
ローズマリーに雪がふりかかります

12月


2025年12月28日
降ったり凍ったり。

2025年12月23日

ローズマリーの香りはシャキッと元気を与えてくれます。小さいながらに頼もしい存在です。

周りで踊っているのは、ヘアリーベッチです。マメ科の植物で、やわらかくしなやかなので、触れるとポンポン跳ねます。


2025年12月20日
寒さに耐えるホトケノザ

2025年12月16日
来年のことをつらつら考えます。

2025年12月6日

2025年12月4日
雪が降りました

11月

草どかし

2025年11月30日
剪定したラベンダーからまた花穂が出てきました。
たくさんの小さな葉っぱたち
ところどころに穴

2025年11月26日
雨水がこぽこぽ流れています。

泥をどかして、水路が陽に当たるようになりました。


2025年11月21日
雨が降ると水たまりができるところがあります。

2025年11月20日
ラベンダーをのぞきこみ。
すすきを刈り取り
冬支度。

2025年11月18日
ラベンダーの朝摘み。
枯れ始めていたので、いそいで。

2025年11月16日
ラベンダーの近くにはいつも昆虫がいます。今日はシジミチョウが花の蜜を吸っていました。

2025年11月15日
土起こし中、かえるさんを起こしてしまいました。

2025年11月14日
草どかしがほぼ終わり、全体が見渡せるようになりました。

2025年11月11日
お花がぽつぽつぽつ
草どかしをこつこつ続けていますが
植物の生命力には日々驚かされます。

時折「えー!?」「これ、さっきのあれにつながってるのー!?」「こんなに!?」など、思わずひとり感嘆しながら開拓。冒険者の気持ちです。

そしてここ最近の気温の低下で、生き物がぐっと減りました。枯れ草も増えてきたので作業がはかどります。


2025年11月9日
ローズマリーの新芽たち
葉っぱをこすって匂いを嗅ぐと癒されます。

2025年11月7日
ヘアリーベッチが発芽。
冬越ししてくれますように。

2025年11月6日
来年に向けて土おこし。

2025年11月3日
おっきなクサネムが側溝に一本。

2025年11月2日
ラベンダーの花穂がひらきました。

2025年11月1日
雨が降りました。
ラベンダーは元気そうです。
ローズマリーは安定しています。

10月

土さわり


2025年10月30日
ラベンダー・センティヴィアブルーを植えました。

この辺りの土、柔らかいのはいいことなんですが、水はけがあまり良くなさそうな感じがしました。

ここで育つかどうか、おためしです。

先日刈り取った草をかたづけ、すっきり。
V字に通路ができました。

2025年10月29日
今日は晴れ予報。土が乾くのを待ちます。

2025年10月28日
雨が続きます。
虹が見えました。

2025年10月26日
雨です。
ローズマリーは隅っこで踏ん張っています。

2025年10月25日
ヤブツルアズキ

畑をさわりはじめてから、生えている草々の名前を調べるようにしていますが、なかなか尽きません。

最近はけむしも調べますが、色も柄も多種多様で、なかなか調べきれず、写真だけこまめに撮影しています。

ローズマリーを植えました。

合わなかったらごめんね、、と弱気な思いで。

苗を囲うように、近くにはヘアリーベッチの種を埋めました。

緑肥効果はどうでしょうか。

昨日ほった穴の四方にもヘアリーベッチの種を埋めました。

こちらの土はまだ柔らかく、めくるとミミズさんたちがうようよ動いていました。期待が高まります。


2025年10月24日
掘り起こした土がすっかり乾きました。

しかし触ってみると、とてもかたい、、。

掘った時も、粘土質の土がかたまって、石のようになっており、大きなスコップはささらない状態でした。

調べると、田んぼの土はそのままでは畑に向かないようです。

確かに、用途がちがいますもんね、、。

もっと奥の方まで進んでみました。
どかした草は脇に重ね、堆肥になるかな〜と期待。
奥から振り返るとこんな感じ。道ができました。

奥はツユクサがかたまって生えていたり、イヌタデやカラスノエンドウもまじっていたりして、どかすと土は湿っぽく、塀の方は虫がいっぱい出てきました。

奥の方が土の状態が良いようです。

ここでも穴を掘ります。

畑の入り口よりもまだ少し土が柔らかく、土中の生き物も増えました。

石をとりのぞいて、土をほぐしながら埋めました。

ススキが堆肥に向いているそうなので、少し茎を切ってまぜてみました。


2025年10月22日
掘り起こした土が乾いて、なじんできました。

2025年10月21日
朝6時前。

ここは、3年ほど前に田んぼの土を運んで盛り土をしています。それまでは道路よりも下がった位置に畑がありました。

もともとは祖父が手入れをしていましたが、20年ほど前に他界し、私の父が一旦引き継いだものの、数年ほどで休耕となりました。

今はもう当時の土にふれることはできませんが、いつも頭に浮かぶのは、祖父がお世話をしていた頃の畑です。

今もし祖父が、私が同じ土地で畑をさわりはじめたことを知ったらどんな風に思うだろう?

そんなことをぼんやり考えます。


2025年10月20日
穴を掘って
穴を埋めます。
奥の草々は横倒れになって絡まり合い、
私がしているのは草刈りというより、
草どかし作業という具合です

2025年10月19日
土が乾ききっていないため、今日も畑は見てるだけです。
お散歩中、フヨウの花に出会いました
足元にはマルバルコウソウ
お屋敷から飛びだすノブドウがかわいらしい

2025年10月18日
夕方大雨が降るそうで、朝のうちに近くを散歩
すすきが穂を実らせています
南天が色づきはじめています
思いがけず、こんにちは。

2025年10月17日
今日は晴れていましたが、土はまだ湿っています。

2025年10月16日
昨日の夕方少し草を刈りましたが、今日はまた雨が降ります。今週、作業はお預けになりそうです。

2025年10月15日
雨が降りました
土が柔らかいので、少しだけ石拾い。

2025年10月14日
土の状態を確認、石がまざっています
鴨です

2025年10月13日夕方
草を刈り始めました

2025年10月13日

畑に生えている植物を確認しました

2025年10月12日

休耕畑をさわらせてもらうことになりました